保育士“20代“平均給料は?年齢・性別・公私立・地域・他の職種の比較

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現役保育士さんの多くが、とくに20代の保育士さんは給料の安さに不満を抱いているのではないでしょうか。これから保育士になりたい人、保育園の仕事に携わりたいという人も、給料がいくらなのか気になっているはずです。

厚生労働省による平成29年度の調査によれば、保育士の平均賃金は月22万9900円でした。近年では処遇改善によって、平均賃金は高まっています。この記事では20代にスポットをあてて平均給料を見ていきます。

詳細を把握できるように性別、年齢別、公立私立、施設形態、都道府県ごとの給料についても挙げていきます。

またボーナスや、他の仕事と比べたときに給料が安いのか高いのか知りたい人のためにそのデータもご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

20代の保育士の平均給料(気になる箇所をクリック)
【2024年日】
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【年齢別・性別】による平均給料とボーナス(賞与)

タブレットと並べられたビジネス道具

まずは年齢別、性別による平均給料とボーナスを見てみましょう。男性と女性を別にまとめておきます。

ここに挙げる月給とは手取りではなく税込みであり、基本給のほかに職務手当や家族手当、時間外勤務や休日出勤などの超過労働給与も含まれています。

なお、厚生労働省の統計調査をもとに、端数を調整した数値になっています。

20代の女性保育士の平均賃金

女性保育士の平均賃金
年齢 月給 ボーナス 年収
20~24歳 18万5000円 35万2000円 257万3000円
25~29歳 19万8000円 55万5000円 293万9000円
30~34歳 20万9000円 54万8000円 306万2000円
35~39歳 21万9000円 63万円 326万9000円
40~44歳 23万4000円 71万2000円 351万8000円
45~49歳 23万3000円 67万円 347万5000円
50~54歳 24万7000円 68万8000円 365万3000円
55~59歳 27万円 84万8000円 409万8000円
60~64歳 28万5000円 78万8000円 420万5000円
65~69歳 29万9000円 74万6000円 434万2000円
70歳~ 39万2000円 164万4000円 635万1000円

(参照:厚生労働省「平成26年賃金構造基本統計調査」)

この表は平成26年厚生労働省のデータを使っていますが、近年、賃金の処遇改善によって平均賃金はもう少し高くなっていると捉えておいた方がいいでしょう。

20代前半と後半で比較すると、年齢が上がってもさほど給料アップ率は高くはありません。この金額から3万~4万円ほど年金や社会保険等が引かれるとすると、手取り15万円~16万円ほどになります。

給料の不満は、その金額自体というよりも、労働時間、労働量、労働内容などに見合ってないと感じる人が多いからかもしれません。

保育士以外の仕事は何歳ぐらいから給料が上がったりするの?

一般的な話ですが、サラリーマンの場合、40代から給料が大きくアップしだして50代前半頃にピークを迎えると言われています。

保育士の場合、そういう給料の上り方をすることもないため、若手が早めに退職しやすいのかもしれません。

20代の男性保育士の平均賃金

男性保育士の平均賃金
年齢 月給 ボーナス 年収
20~24歳 19万3000円 27万8000円 260万4000円
25~29歳 21万3000円 60万4000円 317万1000円
30~34歳 24万4000円 71万8000円 365万3000円
35~39歳 29万4000円 109万1000円 462万5000円
40~44歳 35万9000円 115万6000円 547万円
45~49歳
50~54歳 32万7000円 102万6000円 495万5000円
55~59歳 33万6000円 84万円 487万5000円
60~64歳 28万5000円 34万8000円 377万1000円
65~69歳 56万7000円 197万4000円 878万2000円
70歳~ 24万5000円 105万9000円 399万9000円

(参照:厚生労働省「平成26年賃金構造基本統計調査」)

男性保育士の割合はごくわずかですが、年々少しずつ増えてきています。女性保育士の平均給料と比較した場合、男性の方が高い結果となっています。

30後半から徐々に年収が高くなっているので、管理職など役職について給料が増える男性保育士が多いからかもしれません。

とはいえ、20代前半~30代前半にかけて給料はそれほど高くはない印象です。こういう給料事情から、若いうちに他の仕事へと転職する人も多そうです。

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【公立と私立・施設形態】による保育士の給料比較

お金とグラフ

ここでは公立の保育園と私立認可保育園の給料の違い、さらには施設の種類による給料比較をしていきます。

ここでは保育士専用サイトである『保育士バンク!』のデータをもとに端数は調整した数値を挙げていきます。

【公立と私立・施設形態】による保育士の給料比較

①公立保育士と私立保育士の給料

公立保育士 私立保育士
平均月給 28万円 26万2000円

公立保育士は地方公務員ということあり、私立の保育士よりも平均給料は高めの結果になっています。

役職がついた場合、公立保育士と私立保育士では給料にかなりの差があるようです。保育士バンク!によれば「主任」になった場合、公立では月給51万9000円、私立では39万7000円という数値が出ています。

ただし私立保育園によっては、公立で働くよりも良い待遇をされることもありますので、一概に、どちらの方が給料が高いとは言えないかもしれません。

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②施設形態による保育士の給料

月給
公立保育園 28万円
私立認可保育園 26万2000円
認定こども園(私立) 24万2000円
小規模保育(A型) 23万2000円
事業所内保育(A型) 21万1000円

施設形態についてですが、以下のような施設のことを言います

  • 認定こども園とは幼稚園と保育園を合わせた施設
  • 小規模保育(A型)とは園児定員19名以下で、職員資格は全員保育士という施設
  • 事業所内保育とは企業が自社の従業員の子どもや地域の児童を対象に設置した施設(複数の形態あり)

園児数の少な目な小規模保育の施設では運営規模も小さくなるので、その分、給料は低めになっています。

ワンポイント
会社が設置する事業所内保育の場合には、運営補助金が認可保育園と比べて少ないために、給料も低めになるようです。

認可と無認可の施設による給料の差は?

先に少し触れた「認可保育園」という話ですが、認可と無認可の施設について簡単に説明します。認可保育園とは国が許可している保育所のことで、公立と私立があります。一方、無認可保育園は国の許可を得られていない園のことをいいます。

ただ、無認可はダメな園というわけではありません。認可するといろいろな規制があるため、実質的には認可の水準を満たしていても、認可外保育園として運営する施設もあるそうです。

ここに注意!
無認可保育園は保育料が高いため、保育士の給料も高そうというイメージをお持ちの人もいるかもしれませんが、保育料が高いのは国や自治体から補助金を受け取れないからです。

認可保育園と無認可保育園では給料が大きく違うということもないように思えます。無認可の施設については給料よりも労働条件や施設環境などをチェックした方がいいでしょう。

無認可の施設のなかには、単に認可基準を満たせないという理由で無認可の施設も当然あります。施設の環境が悪かったり、保育士の人員が不足していたりです。また、土日祝の勤務などの条件を出されるところもあります。

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求人を探すとき何か気をつけたほうがいいことってある?

求人を探す際にはつい給料ばかりを目で追いかけてしまいますが、そのほかの希望条件も吟味し、全体的にバランスのよい求人を探すのがいいでしょう。

中途半端に決めて、結局やめてしまうのは迷惑だからやめてくれ…。

【都道府県別】による保育士の平均年収ランキング

地域別 平均年収
全国 332万5000円
北海道
北海道 287万円
東北
青森県 264万円
岩手県 276万円
宮城県 298万円
秋田県 314万円
山形県 259万円
福島県 243万円
関東
茨城県 305万円
栃木県 299万円
群馬県 295万円
埼玉県 308万円
千葉県 337万円
東京都 369万円
神奈川県 333万円
北陸/甲信越
新潟県 294万円
富山県 287万円
石川県 335万円
福井県 276万円
山梨県 285万円
長野県 301万円
東海
岐阜県 268万円
静岡県 320万円
愛知県 372万円
三重県 310万円
関西
滋賀県 317万円
京都府 351万円
大阪府 347万円
兵庫県 356万円
奈良県 321万円
和歌山県 382万円
中国
鳥取県 286万円
島根県 311万円
岡山県 308万円
広島県 297万円
山口県 308万円
四国
徳島県 279万円
香川県 295万円
愛媛県 323万円
高知県 315万円
九州/沖縄
福岡県 330万円
佐賀県 220万円
長崎県 331万円
熊本県 281万円
大分県 293万円
宮崎県 291万円
鹿児島県 293万円
沖縄県 260万円

(出典:厚生労働省「平成27年度保育士等に関する関係資料」)

地域別の平均年収を挙げました。イメージ的には都心部の方が年収が高く、地方は低そうだですが、厚生労働省の調査ではそうでない結果が出ています。

全国平均年収の高い順からあげてみると

  1. 和歌山県:382万円
  2. 愛知県:372万円
  3. 東京都:369万円
  4. 兵庫県:356万円
  5. 京都府:351万円

という風になっていて、意外にも東京は3位、その他大阪や福岡などの地方都市はランクインしていません。

一方、年収を低い順からあげてみると

  1. 佐賀県:220万円
  2. 福島県:243万円
  3. 山形県:259万円
  4. 沖縄県:260万円
  5. 青森県:264万円

となっており、和歌山県と佐賀県では162万円の差額です。

もちろんワースト入りしている地域が特別、その賃金の水準で生活が成り立つだとか、労働量などが著しく少ないとかといった理由もないはずです。

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【他の仕事】による給与を比較

電卓と表で費用を計算

保育士の給料は他の職種と比べると高いのか安いのかをこれから見ていきましょう。

男女計 月給
全職種(表にない職種も含めたすべての職種) 32万9000円
保育士 21万6000円
幼稚園教諭 23万1000円
看護師 32万9000円
福祉施設介護員 21万9000円
ホームヘルパー 22万円

(出典:厚生労働省「平成27年度保育士等に関する関係資料」)

この統計での全職種の平均年齢は42.1歳であるため、月給がわりと高くなっています。しかしそうはいっても、保育士の平均月給はやはり、全職種との比較だけでなく、教育・福祉・医療などの職種のなかでも低めです。

ちなみに、マイナビ転職というサイトが「2019年版職種別モデル年収平均ランキング」を掲載していました。

これは全311職種の平均年収ランキングです。「保育士・幼稚園教諭」というカテゴリーで311位中289位という結果で、平均年収413万円となってました。

そのほかのいくつかの職種も挙げておきます。

  • 経理・財務(201位):479万円
  • 美容部員(220位):467万円
  • 営業事務・営業アシスタント(228位):464万円
  • 公務員<事務系>(243位):454万円
  • 受付(283位):421万円

どの職種でも苦労や悩みはありますが、保育士さんの場合、同じくらいの給料なら他の職種の方がまだよさそうだと転職する人も多いみたいです。

とはいえ、慣れない業界での未経験職種となるので、それはそれなりに覚悟はいりますが、そういった判断はまず、人生設計をしっかり立てることから始めるといいでしょう。

20代の保育士の離職率は?

残業に悩まされる女性

これまで見てきたようなデータからも分かるように、離職率も低くはありません。勤務年数による離職については、2年未満にやめている保育士の離職率は全体で14.9%で、うち公営10.1%。

つまり10人に1人が辞めている計算で、うち私営は17.9%とさらに高い割合で退職しています。経験年数が増すごとに離職率は減っていき、6~8年未満での離職率は全体9.1%と、この時期でようやく10%を切っています。

20代という年齢で見た場合にも、それほど長く勤務せずに退職する人が多いです。次の数値は保育士に限らず、短大の新卒者が働きだして3年以内に辞めた割合です(参照:厚生労働省「新規短大等卒就職者の事業所規模別離職状況」)。

  • 1年目で辞めた:18%前後
  • 2年目で辞めた:12%前後
  • 3年目で辞めた:11%前後

つまり、三年以内に辞めた新卒者は10人に4人ほどの値になります。人数でいえば6万人くらいが、まだ新人のうちに辞めていることになります。

給料が増えない…保育士の手取りを上げる方法は?

保育士の年収(出典:厚生労働省「『保育士数』と『保育士の年収』の推移」)

給料の安さが原因で退職する保育士が多いので、平成25年から処遇改善の政策が行われました。国家予算で保育園に補助金を与え、保育士の給料に反映させることで、離職を防いだり、人材を確保したりすることが目的の政策です。

ところが、保育園によっては現場の保育士の給料にまったく反映されていないという話を聞きますし、処遇改善手当とは名ばかりでほんのわずかな賃金アップどまりで実感がないという声もあります。

勤め先の保育園や国や自治体の行政に期待するのは馬鹿馬鹿しいとさえ感じている人もいるでしょう。それなら今より給料の高い園を探す方がよっぽど現実的と言えます。

人材不足で、今の園を辞めたとしても、最低でもどこかでは採用されるというのが今の日本の現状です。より給料の高い園へ転職するなら、今がチャンスと言えるでしょう。

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まとめ

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今回は20代の保育士の平均給料についてまとめました。保育士の年齢割合は若手がかなり多い状況ですが、その20代30代の給料が安く、離職率が高いのが問題となっています。

政府によって処遇改善の政策が行われていますが、個人ひとりひとりの給料への不満が改善されつつあるのかといえば、まだまだ問題がありそうです。

今できる不満の解消法としては、より高い給料の求人を探して転職することだといえます。人手不足で採用されやすい現状なので、チャレンジするなら今がいいタイミングだと言えるでしょう。

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